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アルバイトの履歴書の書き方のポイントについて。

アルバイトの履歴書を書く時に悩んだのは、一体何を書いたら良いのかが分かりませんでした。

私が最初にアルバイトをしたのは高校生の時でしたが、最初はアルバイトの履歴書に書く事は、どこの中学を卒業して、どんな趣味や特技を持っているか等を正確に書いたらいいんだなというくらいでした。

今なら分かりますが、自分が今から勤めようと思っているアルバイト先でどういった貢献が出来るか等の内容を書かないといけないな。という考えは一つも考える事はなく、ただ自分の事実だけを書き、ことごとく面接に落ちていました。

自分の履歴書を親に見せて確認していましたが、特にこう書いたらいいというアドバイスはなく、まあそれでいいんじゃないの、という感じでした。

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アルバイトの履歴書のポイントは、丁寧な字と自分が今から働く場所でどういった事が出来るかを書く事

アルバイトの履歴書の書き方をもっと工夫して書いた方がいいと思ったのは、アルバイトの面接でことごとく落ちてからでした。

特に意識した事は、私は字がとても汚かったので、その最初のアルバイトの履歴書の字も自分では、適当に書いているつもりはなかったのですが、お世辞にも綺麗な字と呼べるものではなかったので丁寧な字を心がけて書きました。

また、友人達もアルバイトをしている友人はたくさんいたので、特にアルバイトに採用されて働いている友人に、私の書いたアルバイトの履歴書を見せて具体的にどういった所に気をつけてアルバイトの履歴書を書いたらいいかの相談をしました。

その際に自分の長所と短所を、長所が短所になり、短所が長所になる書き方をしたら良いとか、自分の性格がいかに勤める職場に向いているかを書くようにしたら良いとアドバイスしてもらいました。

アルバイトの履歴書の書き方の変更が私の考え方と行動を変えた

アルバイトの履歴書の書き方を変えてからは、ことごとく面接に受かり続けました。

もちろんアルバイトに採用されるようになったのはアルバイトの履歴書の書き方を変えたからだけではありません。面接の方法も工夫したからです。

今まで私は、特に高校生の、まだ一度もアルバイトをしていない時はその職場で働いてやる。という気持ちで面接をしていました。

それはもちろん自分自身の態度に出てしまい偉そうな態度で面接に望んでいました。案の定面接に落ち続けたというわけです。

なので、アルバイトの履歴書の書き方を変えたと共に面接での態度が変わった事で、ことごとくアルバイトに採用される事になったという事です。

アルバイトの履歴書の書き方が私の考え方を変え行動を変えたという事です。

アルバイトの履歴書と絶やさぬ笑顔と熱意で採用を勝ち取れ

私の今までの経験上でいうと、アルバイトの履歴書というのは最初の面接になると思います。

きっと字一つで採用のプロというのは、その人が自分の会社でいかに働きたいと思っておられるかを見抜かれると思います。

なのでアルバイトの履歴書は、一字一字心を込めて気を抜かずに書く必要があると思います。

また、アルバイトの履歴書以上に、実際の面接ではいかに、自分自身が今働こうとしている会社に貢献出来るかをアピールする必要があります。

採用する側からすると、正社員であろうとアルバイトであろうと同じです。

一緒に会社を盛り立ててくれる仲間を探しているわけですから、面接を受ける人も笑顔を絶やさず真剣に挑まないといけません。是非採用を勝ち取って下さい。

(30代 男性 カンガルーさん)

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